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凄いぞ、クレアチン!

今回は、美容外科と全く関係ありません。また、筋肉ネタです。すいません。
皆様、クレアチンcreatineというサプリメントを知っていますか?

クレアチン

こういうボトルで売っています。

クレアチン中身

中身を開けると、こういう白い粉です。
(小麦粉のように白く粒子が細かい粉です)

クレアチンはアミノ酸の一種で、筋肉が収縮する際にエネルギー源として使用されますが、一昔前までこのクレアチンをサプリメントとして摂取することはありませんでした。僕の学生時代には聞いたことがなかったサプリメントです。

ごく最近その歴史を調べたら、1992年バルセロナオリンピック100m金メダリストのリンフォード・クリスティ選手が飲んでいたそうで、それが反響をよび、1996年アトランタオリンピックでは100m出場選手の80%が飲んでいたそうです。その頃は僕も学生でしたので、ただ単に僕や僕のまわりの人たちが知らなかっただけかもしれません。(情報がこんなに簡単にインターネットで手に入る時代ではありませんでしたから、と言いわけ^_^;)

僕がクレアチンを知ったきっかけは、後輩のアメフトの現役部員がこのクレアチンを飲んでいたからです。それで、僕も最近試しに飲み始めました。
皆様の中にも、プロテインやアミノ酸を運動前や後に飲まれるかたはいらっしゃると思いますが、プロテインやアミノ酸を飲んだからと言って、「筋力がすぐに付いた」とか、「持久力がメキメキ上がった」とか、そういう即効性がある効果を実感されることはなかなかないのではないかと思います。「筋肉の道は一日にして成らず」という諺(※)があるように、筋肉を付けるには地味では苦しい思いを継続しないといけないのです。
と、今まではそう思っていましたが、このクレアチンを飲み始めて、この思いこみが変わりました。このクレアチンは初めて10日くらいで、その凄い効果が実感できるのです!しかもメキメキその効果は現れ続けるのです。
以下、どんな効果だったのか、かなりマニアックですが、具体的に述べます。
(読み飛ばして下さい。)

【僕が体感したクレアチンの効果】
・昨年の秋ごろに筋トレをかなりやりこんでいた時期があり、その時にベンチプレスを105kg 9回を上げたのが、近年の私のmaxでした。僕にとって105kgを10回やることは壁になっていました。
・やらないとすぐ落ちるのが筋トレで、最近はベンチプレス105kg 7回程度がmaxでした。この7回程度しか上げられない時期が2カ月くらいありました。
・クレアチンを初めて1週間、3回目くらいのトレーニングで、その回数がいきなり9回になりました。
・さらに、その次のトレーニング、クレアチン開始後約10日で、10回できました。
・今も筋力は維持できており、現在はセットを110kgとし、7~8回上げています。110kg 10回も近いうち達成できそうな手ごたえを感じています。
・さらにクレアチンの凄いところは、筋肉の疲労回復も早めることです。翌日に起こる筋肉痛は、翌日の夕方にはなくなっています。(連日、筋トレを行うことも可能)
以上僕が体感したクレアチンの効果です。

ネット上の他のサイトの記載と同じように、クレアチン摂取により、たったの10日間で僕も回数で20%アップ、最大筋力で5%程度アップしたのではないかと思います。
恐るべしクレアチン効果です。
これは僕だけの感想ではなくて、インターネット上のいろんなサイトや書込みも同様なことを書いています。僕もネット上のサイトを読んで最初は半信半疑で始めたのですが、その効果を体感して驚いています。
今まではアスリートの80%がクレアチンを飲んでいるそうですが、それも納得できます。

このクレアチンはお年寄りのリハビリにも効果があるそうで、クレアチンを飲んだグループと飲まなかったグループを比較したところ、飲んだご老人のグループで圧倒的にリハビリと筋力向上の効果があったという研究発表もされているようです。

まだまだ僕はクレアチンについて十分知識がありませんので、詳しいことをご存じのかたがいらっしゃいましたら、是非教えてくださいね。
ちなみに僕は下記のサイトを参考にして、クレアチンを始めました。
http://www.know-dt.com/supple_pract/040_creatin2.html
皆様も是非参考にしてください。

元神賢太

(※)正しい諺は「ローマは一日にして成らず」もしくは「千里の道も一歩から」でした^_^;

友人の結婚パーティー

1月9日に友人の結婚パーティーに参加してきました。銀座のアルマーニタワーというおしゃれな空間で催されました。

友人結婚式
写真:写りが悪くてすいません。友人とその新妻とボク

この友人とは、学生時代一緒にアマゾンの僻地や中南米などの無医村で一緒に活動した仲で、学生時代はかなり濃厚(*)な時間をともに過ごしてきました。
(*苦楽をともにし、よく喧嘩もした仲ということです)
ちなみにこの活動は、国際医学研究会という団体に所属してやっていました。学生3名で、1年間くらいかけて計画を立て、6年生の夏休み(日本の医学部は6年間です)全部、約50日間を利用して、中南米やアフリカなどの医療の現状を調査し、知見・見聞を広げるのと同時に、ボランティア活動を行う団体です。活動資金は、すべて経済界や個人の寄付によってまかなわれます。その寄付金集めのために、いろんな企業を訪問し、活動への理解をPRしてまわりました。医師になる前の貴重な社会経験でした。(50日間も同じ部屋で、3人で寝泊まりしていたら、喧嘩もしますね)
 このブログでは、今まで一度もこの国際医学研究会についてはご紹介していなかったようですね。学生時代は、アメフト以外にも、こういうことをやっていました。機会があれば、今後もこの活動について紹介していきますね。
ともあれ、この友人も今では慶應義塾大学病院の偉い先生になってしまいました。学生時代の友人のがんばりに僕も刺激させられ、僕も「もっとがんばらないと」、と決心した一日でした。

千葉の美容整形外科 船橋中央クリニック 元神賢太

人生の楽しみ

私事の日記です。読み飛ばしてください。
僕は仕事ばっかりしている人間なので、あまり趣味とかありません(仕事が趣味のようなもの。筋トレもめっきり減ったので趣味とは言えないですね)。最近では、阪神タイガーズの応援と食べることぐらいが唯一の楽しみでしょうか?
けっこうお金かけて、ミシュランの星付きシェフのお店とかも行きます。おいしいレストランに行く時って、すごくワクワクしますよね(^O^)/
どんなお店なんだろうとか、どんな料理が出てくるんだろうとか、それを想像するのもおいしいものを食べる前の楽しみですよね。
ただ、今まで行ったどの3つ星レストランも下記写真のお店にかないません。

ラーメン二郎

ラーメン二郎、三田本店です!最近はテレビでも紹介されるようになって、すっかり有名になってしまいましたが、僕は学生時代から通っているので、、、もうかれこれ20年にもなる、生粋のジロリアンです(ラーメン二郎を好む者をこう表現します)。昔から行列でしたが、この行列を並んでいる時ほど、前述したワクワク感が大きいお店はありませんね(僕だけかもしれませんが)。
しかも、これで500円ですよ!(大盛りではありません。これで普通盛です)1000円近くするラーメン店が多い昨今では、破格に安いのです。(僕が、学生時代の時は確か450円でした。)味は、豚骨しょうゆ味で、自家製の超太麺です。

★ついでに、学生時代の二郎のエピソードを1つ
学生時代は、アメフトの練習が終わった後に二郎を食べに行っていました。先にご紹介した三田本店は、昼の3時くらいに閉店するので、学生時代一番よく通っていたのは、赤羽にある二郎でした(現在はラーメン富士丸と、店名だけかわったようです)。味は、本店にも引けを取らないくらいおいしく、量は、本店の1.5倍くらいありました。当時僕は体重が95kgある大食漢でした。そこの二郎に通うのは、量が多いというも理由でした。通いまくっていたので、店長にも顔を覚えられていたらしく、行くたびに量が増えた時期ありました。ある時、並んでいる時に「最近、量が少なくない?たいしたことないよね」のようなことを後輩と話していたのが、店長に聞かれたらしく、なんと、ラーメンが2つのどんぶりに分かれて、でてきました。ラーメンが2杯出てきたわけではありません。
ラーメンの麺と汁が1杯に山盛り入っていて、もう1杯には、野菜とチャーシューの具だけが山盛り入っていたのです。あとにもさきにも、ラーメンを1杯(大盛り)頼んだのに、2杯になって出てきたのは、その時だけでした。
ぼくも意地があったので、完食しました。後輩も半分泣きながら、食べていました。(後輩A君は確か残したはず。しかもその後食べ過ぎて吐いていた気がします)
ラーメンをカウンターに出して来た時の、店長の眼つきには今でも覚えています。「これでどうだ!これで少ないとは言わさんぞ!」のような感じの眼つきでした。あの店長は、利益度外視で、お客さんにたくさん食べてもらって満足してもらうことに生きがいを感じていたようなお客さんにとって神様のような心の持ち主だったのか、ただ単に量が少ないと言われてプライドが傷ついたのがわかりません。あのおっちゃん(当時はお兄さん)元気かな~?三田本店とか目黒店、品川店は今でもたまに行きますが、赤羽にあるお店には学生が終わってから一度も行っていません。

ラーメンが好きな人は、人生で必ず一度は二郎を食べてください。できれば、三田本店で食べてください。「二郎を食べずして、ラーメンは語れません」私の格言です。

私のミシュランには、二郎三田本店が☆5つで掲載されています。

千葉の美容整形外科 船橋中央クリニック 元神賢太

うれしい出来事!

患者さんが僕の似顔絵を描いてくれました(^O^)/

元神賢太   元神賢太

うますぎますね!というのも患者さんはプロの似顔絵師です。
よくショッピングモールとかでやっていますよね。その横を通りながら、いつもいいなあと思っていましたが、まさかこんな形で手に入るとは!(^O^)/
しかもさらに下の2枚もいただきました。

元神賢太   元神賢太

こちらは、患者さんのプロ似顔絵師仲間に描いてもらったそうです。
感謝、感謝です。(*^_^*)
片方は、「テレビチャンピオン」で優勝した方が描いたそうです。
(ともにお台場で出店中らしいです)

どれが一番似ていますか?
個人的には、一番上の左側のが気に入っています。
どうもありがとうございました。

千葉の美容整形外科 船橋中央クリニック 元神賢太

すごい親友!弁護士に!!(医師とのダブルライセンス)

今日は、ここ数年では、最もうれしい出来事がありました。大学時代から苦楽を共にした僕の大親友が司法試験に本日合格しました。司法研修を経て、近い将来、法律家(弁護士、裁判官、検察官など)になりますので、医師とのダブルライセンスとなります。
 僕は彼がここ数年、どれだけがんばっていたかよくわかっているので、本当にうれしいのです。努力することがいかに大切で、「努力すれば、人間はかなりことを実現できる」ことを改めて思い知りました。医師と弁護士のダブルライセンスなんて、生まれつき天才なのではないかと思う読者もいると思いますが、僕は彼が天才型の部類の人間ではなく、今回の合格も努力の賜物だということがわかっていますので、そのように考えるのです。また、だからこそ、努力の賜物であるからこそ、僕は彼を尊敬します。
 人間は弱い生き物なので、ついつい自分に甘えて現状に満足してしまいます。ただ友人を見て、それではいけないのだなと改めて思いました。もっと努力して、技術をもっともっと磨かなければならないと思いました。そして、僕も友人に負けないように、日本一、世界一の美容外科医になるぞ!と改めて決心しました。

元神賢太

筋トレのやりすぎ(>_<)

以前、日頃から筋トレやジョギングを頻繁にやっていることは紹介しましたが、ちょっとやりすぎて最近は体のあちこちが痛いです。
(注意!)以下この日記はすごくつまらなく、読んでも意味がないので、余程暇な方以外は決して読まないでください。
事の発端は、10月はじめにフリーウェイトでダンベルベンチプレスをやった時にバランスをくずして左腕に痛みが走ったことからです。その後、肘と肩関節を大きく曲げた状態から行う上腕の伸展運動をすると上腕に痛みが起こるようになりました。そのため上半身の筋トレはプレス系を中止し、マシンでプル系の筋トレをやっていました。下半身や体幹の筋トレは変わらずやっていました。1ヶ月半ぐらい上半身の筋トレをこのように抑え気味にやっていても全然よくならないので、たまたま友人の結婚式で会った後輩の整形外科医に相談したところ、3週間くらいは完全に痛みが生じないようにした上で徐々に負荷をかけて再開しないといけないとのこと。しかし、僕の性格に問題があって、この3週間が休めない。3週間どころか3日も筋トレをしないと落ち着かない。筋トレしないと!という強迫観念が起こる。ほとんど病気である。整形外科医に休めと言われてもその後やり続けた。その結果、昨日から、左腕を何も動かさなくても痛みが起こるようになってしまいました。おまけに、上半身を控えていた分、他の筋トレを今まで以上に丹念にやっていたせいで、やりすぎで、腰や首もかなり痛い。あほですね。さすがに昨日は筋トレを中止しました。問題は今日から。このまま、すべてのトレーニングを休むか、下半身の筋トレやジョギング・水泳を続けるか?さすがに上半身の筋トレは1週間は全部中止しようという一代決心をしました。でも、下半身の筋トレだけでもやりたい。どうすればよいのか、まだ決断できません。

筋トレ

写真:2008年7月沖縄にて。一度手に入れたものを失うのは恐怖。これが僕の強迫観念の原因かも。

元神賢太

注腸の下痢(中秋の名月じゃないよ)

昨日、大腸がん検診のため、大腸バリウム造影検査(注腸検査)をやってきました。
(注意!)以下この日記はすごくつまらなく、読んでも意味がないので、余程暇な方以外は決して読まないでください。(あと口語風文体もお許しください)
この年にもなると癌になるリスクがでてくるので、一念発起して大腸がん検査をしてきました。通常の大腸がん検診は、便の検査(便潜血反応検査)だけですみますので、なぜ注腸検査までやるの?と思うかもしれませんが、便潜血反応検査は意外と偽陰性(本当は癌なのに、陰性とでてしまう)の確率が意外と高いからです。正確な数値は知りませんが、昔、消化器外科医として働いていた時、毎年会社の検診で行う便潜血反応検査が陰性だったのに、進行癌で見つかった患者が何人かいました。
要は、便潜血反応検査ではポリープのような癌前段階病変を100%見つけることはできないのです。
で、結局、注腸検査までやりました。ただ、注腸検査も大腸内視鏡検査よりは劣る検査で、やはり見落としもあるのです。ただ、大腸内視鏡検査はなんせ検査前の処置(下剤)がつらく、この下剤のために検査も一日がかりになるのです。時間がなく、そこまでつらい思いをしたくない僕は結局注腸検査を選んだのです。
検査前日。3食はおかゆか、すうどん(19時まで)、21時に下剤、23時にも下剤が検査前日の決まりごと。この日は札幌に日帰り出張のため、朝食は空港の立ち食いでかけうどんを注文。昼もかけうどんを出前。朝はネギが入っていて、それを避けて食べるのに苦労したので、絶対なにも入れないでと注文したにもかかわらず、海苔がはっていた。その後、空腹に耐えられず、ウィーダーインゼリーを摂取。仕事終了後、帰りの便までかなり空き時間があり、なにもしないと空腹感に耐えられそうもなかったので、ジムで1時間半ばかり汗を流す。これが失敗でした。札幌駅に着いたら、すでに20時過ぎで電車の発車まで20分。札幌駅周辺ですぐにかけうどんが食べられる店が見つからず、駅構内に。やっと見つけたと思って、店に入って座ってメニューを見ると、ソバしかないとのこと。泣く泣く退場。駅ホームに上がると、立ち食いの店を発見!が、すでに閉店。この時点ですでに20時すぎ。19時までの食事制限もとうに過ぎてしまったので、夕食を断念。空腹感を紛らわすため、血糖値を上げるべく、普段は太るので控えているココアを夕食代わりに買い電車に乗り込んだ。こういう時に限って、隣に座ったオッサンは、ビールを片手につまみをくちゃくちゃ食っている。気を紛らわすため、こちらは携帯ゲームに没頭。自宅に着くともう23時半過ぎ。下剤は21時までの決まりだったので、急いで下剤を一気飲み。この下剤(マグコロール)は意外においしかった。成分を見ると、クエン酸。レモン水みたいな感じだった。下剤なんて、ほとんど生まれて初めて飲んだ。下剤がもうひとつあったので、こちらは就寝前の1時頃にまた一気飲み。こちら(ラキソベロン)はいかにも薬でまずかった。飲むとすぐに腹痛は始まり、余儀なくトイレへ。その後、床に就くも、夜中に便意のため起きる。今までの人生で尿意で目が覚めることは数多くあったが、便意で目が覚めたのは初めて。時計の針は3時を指していた。その後明け方にもまた便意のため起きてトイレ。
検査当日。朝7時に眠い目をこすりながら起床後も、下剤のため何度もトイレへ。ちなみに汚くもない話ですが、このときの便はもうほとんど無色透明。便というよりかは腸液ですな。朝9時半、予定通り検査開始。僕も消化器外科医時代幾度となくこの検査を行う側にいましたが、受ける側になったのは初めて。検査をしてくださったドクターも僕の経歴をご存知でしたので、気を使っていただいき、検査は難なく終了。午前10時すぎ、いよいよ検査結果のため診察室へ。結果はめでたく異常なし!ただ、横行結腸がかなり長かったため、バリウムの写りが弱く、ドクターに次回からは結局内視鏡検査をすすめられた。確かに外科時代幾度となく注腸検査を見てきたが、ここまで長い大腸は珍しい。横行も下行もS状結腸もすべて長かった(盲腸、上行・横行・下行・S状結腸、直腸を合わせて大腸という)。長いことにいいことは何一つないと思う。がんのリスクが高くなるだけかな。まあ、異常がなかったのは何よりでした。これでご飯を我慢した甲斐がありました。うどん探しも少し報われました。でも、本当に苦労したのはこの後。診察も終了し、すぐに自分のクリニックで仕事。しかもこの日(昨日)はかなり忙しく、その合間をぬってトイレ、トイレ。これが夜まで続いた。検査後通算十数回トイレへ。この時の便は、真っ白で液体状。というか、便ではなくバリウムそのもの。しかも夕食後のは激痛の腹痛であった。バリウムの下剤作用は恐るべし。これは汚い話ですが、おかげさまで、あっちの穴はほとんど切れていました。いてえ~。
消化器外科医時代は、おそらく何十回、何百回もこの検査をオーダーしましたが、患者さん一人ひとりがこの苦しい体験を検査後していたかと思うと、、、無駄な検査もなかったか、自問自答。検査後、患者さんに十分暖かい言葉をかけて、労をねぎらってあげてきたかどうか、、、
検査を行う側と受ける側、手術をする側とされる側とでは、当たり前ですが、同じ時間を過ごしているのに、そこには天と地との差があることを改めて痛感しました。もっともっと患者さんには優しい言葉をかけたいなあと改めて思った昨日の大腸検査と白い下痢の話でした。

元神賢太

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