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「フェイスリフト」のキーワード関連記事一覧

フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術のモニター患者様(最終回)

以前のブログで紹介した患者様の続きです。
今回は総括です。
ビフォーアフターを3方向で掲載します。

“アンチエイジング前正面"

上記:ビフォー

“アンチエイジング前後正面"

上記:アフター(フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術後)

“アンチエイジング前左"

上記:ビフォー

“アンチエイジング前後左"

上記:アフター(フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術後)

“アンチエイジング前右"

上記:ビフォー

“アンチエイジング後右"

上記:アフター(フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術後)

50歳代以上のかたで、顔全体の若返り治療で大きな効果を望まれるなら、フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術の組み合わせがベストです。
見違えるように若返りますよ。

船橋美容HP「フェイスリフト手術」
青山美容H「フェイスリフト手術」

船橋美容HP「目の下のたるみ取り手術」
青山美容HP「目の下のたるみ取り手術」もご参照ください。

美容整形外科・美容皮膚科
千葉・船橋中央クリニック
東京・青山セレスクリニック
元神賢太

フェイスリフト手術後の傷跡

先々週のブログで紹介した患者様の続きです。

今回はフェイスリフト手術の傷跡についてのお話です。
フェイスリフト手術は最も効果がある若返り手術ですが、やはり手術後の傷跡が気になるということで、受けることを躊躇するかたがたくさんいるのは事実です。
私は他のクリニックで受けたフェイスリフト手術後の傷跡をたくさん見てきましたが、確かに中には傷跡が非常に目立つ傷跡のかたもいます。
フェイスリフトの手術の傷跡が目立つのは、手術を行った医師の技術が未熟であったと断言できます。
顔の傷というものは、本来美容外科の技術を用いれば非常にきれいに治る部位です。顔の傷跡は体の中で一番きれいに治ると言えます。手足やお腹の傷跡と比較すると、圧倒的にきれいに治ります。「昔受けたお腹の手術の傷跡がすごく目立つから、フェイスリフト手術の傷跡も目立ってしまうことが怖くて受けられない」というかたが時々いますが、お腹の手術の傷跡とフェイスリフト手術の傷跡を比較することは全く意味がありません。フェイスリフト手術の傷跡は、どんな方でもきれいに治るからです。
また、「昔の擦り傷がいつまで経っても膨らんでいて目立つ」というかたも時々いますが、これも同様に美容外科手術の傷跡と擦り傷の傷跡を比較すること自体意味がありません。擦り傷の跡が目立つかたでも、フェイスリフトの手術の傷跡はきれいに治ると断言できるからです。
ここで僕が申し上げたいのは、経験豊富な専門家が行えば、どんなかたでフェイスリフト手術の傷跡はきれいに治るということです。
それでは、先々週のブログのフェイスリフト患者様の傷跡を紹介します。

“フェイスリフト1WR1"

“フェイスリフト1WR2"

“フェイスリフト1WL1"

“フェイスリフト1WL2"

これが手術後1週間の状態です。
1週間だとまだグロテスクな傷跡が目立ちます。
ですので、約1か月は肌色の目立たないテープで傷跡を覆います。

“フェイスリフト9MR1"

“フェイスリフト9MR2"

“フェイスリフト9ML1"

“フェイスリフト9ML2"

これが手術後9か月の状態です。
黄色の矢印(→)の先に傷跡がありますが、ほとんどわからないと思います。
このようにフェイスリフト手術の傷跡というのは、(経験豊富な専門家が行えば)ほとんど傷跡がどこにあるのかもわからないくらいきれいに治りますよ。

船橋美容HP「フェイスリフト手術」
青山美容H「フェイスリフト手術」
もご参照ください。

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フェイスリフト手術(頬・顎の脂肪吸引同時施行)

先々週のブログで紹介した患者様の続きです。

今回はフェイスリフト手術前について解説します。
このモニター患者様のように頬のボリュームが大きく、二重あごもある場合は、フェイスリフトと同時に頬と顎の脂肪吸引を同時に受けられることをおすすめしております。

フェイスリフト手術前(正面)
“フェイスリフト前1"

フェイスリフト手術後(正面)
“フェイスリフト後1"

正面の写真では、手術後ではほうれい線が浅くなり、マリオネットラインも目立たなくなっていることがわかります。

フェイスリフト手術前(斜め)
“フェイスリフト前2"

フェイスリフト手術後(斜め)
“フェイスリフト後2"

斜めの写真では、手術後ではマリオネットラインが目立たなっており、フェイスライン全体がシャープになって、輪郭がはっきりしていることがわかります。

フェイスリフト手術前(真横)
“フェイスリフト前3"

フェイスリフト手術後(真横)
“フェイスリフト後3"

真横の写真では、手術後ではフェイスラインがシャープになったこと、二重あごが解消されていることがわかります。

フェイスリフト手術は頬・首を中心に顔全体のタルミを引き上げますので、このような劇的な効果が得られます。
これほどの大きな若返り効果は、他のどんな若返り治療でも決して得ることができません。フェイスリフト手術が究極の若返り治療と言われる所以です。
また、今回は頬と顎の脂肪吸引を同時に受けることで、フェイスラインがよりシャープになり、二重あごもきれいに解消されました。

船橋美容HP「フェイスリフト手術」
船橋美容HP「頬・顎の脂肪吸引」
青山美容H「フェイスリフト手術」
青山美容HP「頬・顎の脂肪吸引」
もご参照ください。

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フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術のモニター患者様

フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術を当院では受けたモニター患者様が撮影・インタビューにご協力いただけました。

フェイスリフトインタビュー
インタビューの様子

“フェイスリフト記念撮影"
僕との記念撮影

ちなみにこれがビフォー写真
“フェイスリフト前"

フェイスリフトリフト・目の下のタルミ除去手術を受けた手術後はこうなりました。
“フェイスリフト後"

次回より詳細にビフォーアフターを検証するブログ記事を掲載しますね。

当院は若返り専門の美容クリニックです!
船橋美容HP「アンチエジング治療のポイント」
青山美容HP「アンチエジング治療のポイント」
もご参照ください。

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フェイスリフトの傷跡の継時的変化

50歳以上のかたを対象にした場合、顔全体の若返り治療で最も効果があるのはフェイスリフト手術です。ただ、手術を受けることにためらいを感じるかたも少なくありません。

フェイスリフト手術を受けることをためらう最大の要因はやはり傷痕のようです。

そこで、今回はフェイスリフトの傷跡だけに注目して、月日の経過でどのくらい目立たなくなるか、写真でお見せします。

フェイスリフト抜糸前
フェイスリフト抜糸前2
2011年12月27日撮影

上記の写真は、フェイスリフト手術後3日目の写真です。傷にまだ糸が付いていてグロテスクと感じるかもしれません。

フェイスリフト抜糸前直後1
フェイスリフト抜直後2
2011年12月31日撮影

上記2枚の写真は、フェイスリフト手術後7日目の写真で、抜糸直後の写真です。抜糸直後はやはりこのように目立ちます。

フェイスリフト抜1ヶ月後1
フェイスリフト抜1ヶ月後2
2012年1月28日撮影

上記2枚の写真は、フェイスリフト手術後約1か月の写真です。1か月くらいで、手術直後と比較するとかなり目立たなくなっています。

フェイスリフト抜3ヶ月後1
フェイスリフト抜3ヶ月後2
フェイスリフト抜3ヶ月後3
2012年3月30日撮影

上記3枚の写真は、フェイスリフト手術後約3か月の写真です。3か月も経つと、かなり目立たないですね。手術を受けたと言わない限り、一般人には分からないと思います。

フェイスリフト抜7ヶ月後1
フェイスリフト抜7ヶ月後2
フェイスリフト抜7ヶ月後3
2012年7月15日撮影

上記3枚の写真は、フェイスリフト手術後約7か月の写真です。

もはや外科医でも傷跡を見抜くのが困難なくらい瘢痕は目立たなくなりました。

このようにフェイスリフト手術の傷跡は時間がたてば経つほど、目立たなくなります。

もし手術後の傷跡が心配でフェイスリフト手術を受けることをためらっていらっしゃるのでしたら、それは杞憂です。

傷跡についてはご心配なさらないでください。

以上、今回はフェイスリフトの傷跡の継時的変化についての解説でした。

船橋美容HP「フェイスリフト」
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フェイリフト手術の傷跡

フェイスリフト手術では傷跡が残ることが、患者様が手術をためらう要因の一つですが、フェイスリフト手術の傷跡は、経験がある美容外科医が縫合をすれば、ほとんど跡形もなくきれいに治ります。

フェイスリフト右1
フェイスリフト右2
フェイスリフト左1
フェイスリフト左2

写真:フェイスリフト手術後6か月の写真

目を凝らしても傷跡がわからないと思います。

もし傷跡が残ることがフェイスリフトを受けない障壁となっているなら、その障壁はほとんど考える必要がない壁だと思ってください。

アンチエイジング前
アンチエイジング後

写真:フェイスリフト手術を受ける前と半年後の写真

以上、6回にわたってご紹介しました、フェイスリフト手術目の下のたるみ取り手術鼻のバイオアルカミド注射口唇上のしわ治療などのアンチエイジング治療を受けたモニターさんブログはこれで終了です!

船橋美容HP「アンチエイジング治療」
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フェイスリフト手術の効果

前回前々回ブログのモニターさんの続きです。

フェイスリフト手術を行っています。

フェイスリフト手術前
手術前の状態です。

フェイスリフト手術前解説

手術前は、マリオネットライン、ほうれい線、しわが目立ちます。
68歳のモニターさんなので、年相応と言えば年相応ですが。

フェイスリフト手術後解説
フェイスリフト手術では、筋膜と皮膚のたるみを上に引き上げます。

フェイスリフト手術後
手術後の写真です。
フェイスリフト手術でマリオネットライン、ほうれい線は浅くなり、深い皺は皮膚が引き伸ばされることで浅くなります。

クリニックでは、アンチエイジング専門クリニックとして、超音波による引き上げ(ウルセラシステム)、糸による引き上げ(スプリングスレッド)などあらゆるたるみ治療に対応していますが、「効果が最も大きい若返り治療」と言えば、間違いなくフェイスリフト手術です。

船橋美容HP「フェイスリフト」
青山美容HP「フェイスリフト」もご参照ください。
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最も効果があるタルミ治療(フェイスリフト手術)

フェイスリフト手術説明
最近のブログ記事では、ウルセラやスプリングスレッドによるタルミ治療ばかり紹介していましたが、「選択肢がいろいろある中で、最も効果がある治療はどれですか?」と診察中にも患者様に訊かれることがあります。「最も」と言えば、それは、間違なく「フェイスリフト手術」と断言できます。

FL1前縮小
FL1後縮小

写真上:フェイスリフト手術前
写真下:フェイスリフト手術後3か月

エラボトックスで小顔
エラボトックスで小顔2

写真上:フェイスリフト手術前
写真下:フェイスリフト手術後3か月

ウルセラもスプリングスレッドも非常によい治療ですが、最も効果がある若返り治療といわば、「フェイスリフト手術」の右に出るものはありません。

こちらのモニター患者様はインタビューも受けていただいた患者です。
インタビュー記事はこちら(船橋HP青山HP)です

船橋美容HP「フェイスリフト」
青山美容HP「フェイスリフト」もご参照ください。

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総合的な若返り治療(第2回)

前回に引き続き、フェイスリフト、頬の脂肪吸引をした患者様のご紹介です。
フェイスリフトと頬の脂肪吸引により以下の若返り効果があります。

1. フェイスリフトによりほうれい線が浅くなる
2. フェイスリフトにより口角のたるみが目立たなくなる
3. フェイスリフトと頬の脂肪吸引により、フェイスラインがシャープになる
4. フェイスリフトにより首のたるみが解消される

若返りポイント

この5つの効果に着眼して、ビフォーアフターの写真を見てください。
写真は治療前が58歳で、アフターの写真は治療後6カ月後で、59歳です。

若返り前正面若返り後正面
若返り前左若返り後左
若返り前右若返り後右

フェイスリフトと頬の脂肪吸引の劇的な効果がよくわかると思います。
もちろん、脂肪吸引をしないで、フェイスリストだけでも効果は十分あります。
ただ、この患者様のように、頬の脂肪により顔全体の輪郭が四角に見える場合は、脂肪吸引を同時に受けられることをおすすめしています。

傷跡が気になるかたのために傷跡だけアップにしました。

若返り傷

左右ともに耳の縁のところに傷跡がありますが、全く目立ちません。

ほうれい線や口角のたるみを浅くし、目立たなくさせる治療がいろいろありますが、効果が最もあるのは今回ご紹介したフェイスリフト手術です。

もちろん、患者様のご状態やご年齢を考慮しておすすめする治療はかわってきます。

船橋美容HP「アンチエジング治療のポイント」「フェイスリフト手術」
青山美容HP「アンチエジング治療のポイント」「フェイスリフト手術」
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総合的な若返り治療(第1回)

若返り治療前若返り治療後

上の2枚の写真は、若返り治療のビフォーアフターです。
かなり若がった印象になったと思いませんか?
この患者様は、治療前58歳でした。
アフターの写真は治療後6カ月後で、59歳です。

行った治療は、下記の通りです。
1.フェイスリフト手術頬の脂肪吸引
2.目の下のタルミ取り手術
3.眉間・額・目尻のボトックス注射ヒアルロン酸注射

患者様にもかなり喜んでいただけました。

アンケート

今後のブログで数回にわたり、詳細に各施術について解説していきたいと思います。

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